育児休業取得者を増やし継続年数を長くするために、次のように行動計画を策定する。
●男性の育児休業取得の実績が無い
●フルタイム労働者の法定時間外労働が多い月がある(業界においてGWや年末年始等の繁忙期があるため)
目標:計画期間における男性の育児休業取得者を5名以上とする
目標:フルタイム労働者の法定時間外・法定休日労働時間の平均を月25時間未満とする
<取組内容>
●令和8年4月 自動発注やモバイルオーダー導入をすすめることにより、人手不足を技術で補い、休みやすい(男性含む)環境づくりをすすめる。
●令和8年4月 アイドルタイムのタスク管理をスケジュール化するなど、手の空いた時間を効率的に利用し残業時間を減らす環境づくりをすすめる。
●令和7年4月~令和8年3月の取得実績
●産前産後休業及び育児休業取得者数:4名
●育児休業等の取得割合:0%
●育児休業等と育児目的休暇の取得割合:0%